Tolkivo.
日本語
Web版を開く

商談・打ち合わせを対面で翻訳し、AIが議事録に

Tolkivoなら、取引先とお互いの言語で話しながら、1台のスマートフォンに原文と訳文を並べて表示できます。打ち合わせのあとは、AIレビューが決定事項、誰が何をいつまでにやるか、未解決の課題を一覧にします。

打ち合わせの前に

2つの言語と「ビジネス」の場面を選びます。ビジネスの会話に合わせて訳語を調整するので、社名や製品用語、数字がより正確になります。

打ち合わせ中

スマートフォンを二人の間に置き、交互に話します。どちらの言語で話しているかを自動で判別し、原文と訳文が表示されるたびに双方が読めます。

打ち合わせのあと

保存した会話を開いてAIレビューを依頼すると、一文の要約、要点と決定事項、担当と期限つきのToDo、未解決の課題、文脈のヒントが得られます。PDF・Markdown・テキストで書き出してチームと共有できます。

取引先との打ち合わせ

例

取引先との打ち合わせ

日本語 ↔ 英語 · 18分

要約

初回発注500個とサンプルの納期で合意しました。大口注文の割引は未決定です。

要点と決定事項

  • 初回発注:見積価格で500個
  • サンプルは10月15日までに到着

ToDo

  • Smithさん修正見積もりを送る金曜日まで
  • あなた納品先住所を確認する明日

未解決

  • 1,000個以上の注文時の割引

文脈のヒント

Let me run it by my team.

その場での即答を避ける言い方のことがあります。いつ返事をもらえるか確認すると穏当です。

言葉だけでなく、意図まで

ビジネスの言葉は遠回しなことがあります。たとえば英語で“Let me run it by my team.”と言われたとき、文脈のヒントは、その場での即答を避ける言い方の場合があることを説明し、いつ返事をもらえるか確認するなど、無難な次の一手を示します。

スムーズに進めるコツ

ブラウザでTolkivoを試す

インストール不要。アカウントなしで最大5分間お試しいただけます。

ブラウザでTolkivoを使う